雑誌・メディアで紹介されました

トラボ営業の深田です。

今月発売された、ドゥーパ!  2月号 『軽トラ活用術』特集にトラボが掲載されました。
この雑誌は、暮らしを豊かにするDIY実用誌で、読者にわかりやすく表現されていて読みやすく、ためになります。



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(表紙はガンダム芸人、家電芸人、サッカー芸人、子沢山芸人で有名な「土田晃之」さんです。今度はDIY芸人を目指す??)
 
 
 
 
雑誌掲載のきっかけは、DIY資材や工具などを入れるボックスとして雑誌編集部様がトラボHPをご覧になったことでした。

軽トラの荷台にのせるボックスは数々ありますが、編集部様が注目されたのは「積荷の盗難対策」「防水」、プラスして「簡単着脱」「ボックス自体の盗難対策」「荷物の積み下ろしのし易さ」のようです。

あと、製品の完成度もあったようですね。


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積荷の盗難は実に多いのでしょう・・・(汗)

『トラボはカギ付きなので車から離れるときも安心だ!』と編集部様からの目線で書かれてありました。



雑誌はお近くの書店でも販売されていると思いますので、機会があれば72ページをご覧下さい。





 

 『全国牛乳新聞』1月号に、牛乳宅配専用保冷ボックスとして再びトラボが記事になりました!

 おかげ様で、牛乳販売店の皆さまから、お問合せやお見積り、資料請求など頂いております。

 業界紙に取り上げていただき、感謝しております。


 

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(記事より一部抜粋)
 横山会長は早速、トラボを6台導入し、「赤く目立つ明治のロゴマーク」を車体の後ろと両サイドに貼り、
配達に使用している。しかも、赤のロゴマークに紺色で「宅配保冷BOX」と並べているから大変目立つ。
 導入後の消費者の反響は大きく、「スタイルが良い」、「きれい」、「格好が良い」、「衛生的」などの声が寄せられ、
評判は上々だという。
●配達専従者の意識向上
 横山会長の会社では、トラボ導入以降、配達員、従業員が消費者の反響に接し、皆胸を張り、自信を持って仕事を
進めるようになったという。大いにイメージアップにつながったという。今後、ヴァン2台をトラボに替える計画があるそうだ。

(他の牛乳販売店のユーザー様からの声)
▽費用的なメリット
 ・新しい車輌への載せ替えが簡単。
 ・軽いから燃費が節約できる。
 ・走行距離が長い。
▽安心・安全
 ・保冷性能をテストして良かったので、2台目、3台目を購入してくれた。
▽Sタイプ(ショートタイプ)のメリット
 ・荷台に空きスペースがあるので空ビンを載せることができる。
 ・扉を開閉しなくて済むので作業効率がアップした。
 ・見た目がきれいで、材料を納入しているケーキ屋さんに評判が良い。

 


 

軽トラ専用荷台ボックス トラボのページはこちら http://www.trubo.jp

 

 

 

 岡山県を代表する新聞、『山陽新聞』2012年10月3日(水)付の朝刊紙面に、

ドッグバスが掲載されました。『地方経済』欄です。

多くの方に愛読されている新聞に取り上げて頂き、早速お取引先様より

「見たよ!」とのお声をいくつも頂いております。有り難いことです。

 

 トラボ共々、ドッグバスも色んな方に知って頂き、お役に立てましたら何よりでございます。

 

2012.10山陽新聞web用.jpg

 

 (記事より一部抜粋)

 山陽レジン工業は、業務用の犬の浴槽を開発した。主流のステンレスの代わりにFRPをを使用。
ピンク、オレンジ、アイボリーなど23通りのカラーバリエーションを用意し、店の雰囲気に合わせて選べる。
 大型犬は前面のドアから出入りさせ、小型犬はシャンプーなどがしやすいように小型浴槽を取り付けて使用する。
犬の大きさで2種類の浴槽を使う場合に比べ省スペース化が図れる。
 商品名は「2ウェイ ドッグバス」。岡山、兵庫、大坂などのペットサロンや動物病院に納入実績があり、
年100台の販売を目指す。守屋社長は「店のイメージアップと作業効率の向上に役立ててほしい」と話している。

 

ドッグバスのご案内はコチラ http://resinkk.com/dog/2012.9.12_dog.pdf

 

 

軽トラ専用荷台ボックス トラボのページはこちら http://www.trubo.jp

 

 

 

 

 『全国牛乳新聞』5月号(6月20日発行※諸般の事情で発行日変更)に、

牛乳宅配専用保冷ボックスのご縁で取材を受け、記事になりました!

おかげ様で、牛乳販売店の皆さまから、お問合せやお見積り、資料請求など

頂いております。

 業界紙に取り上げていただき、感謝しております。お役に立てましたら、幸いでございます。

 

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 (記事より一部抜粋)

 転機が訪れたのは、山口県牛乳流通改善協会の横山守男会長からのひと言だった。横山会長は、「牛乳宅配に
おいても、今、『食の安心・安全』を推進し、お客様にPRしていかなければならない。お客様に安心してご愛飲いただけるよう、牛乳宅配をしている我々が先導し、品質管理・衛生管理を追求していかなければ、牛乳宅配業界はますます衰退
してしまう。何かあってからでは遅い。永年の懸案だった安心・安全に基づく牛乳宅配専用の保冷ボックスを、是非とも、
使いやすい寸法で製造できないか」と相談を持ちかけてきた。
 守屋社長は横山会長の熱意に共感し、会長と打合せを重ねながら、従来の保冷Fタイプをショートサイズに設計改良し、「『牛乳宅配専用保冷ボックス トラボ 保冷Sタイプ』として完成させた。実際に牛乳を配達している販売店の方の
ご意見が製品に反映されており、『食の安心・安全』と共に、配達効率、経費削減、イメージアップにおいても是非、
牛乳宅配業界の皆様にご紹介したい専用保冷ボックスだ。少しでもお役に立てるよう、トラボの品質向上、低価格化に
向けて努力する」と熱く語った。

 

 

軽トラ専用荷台ボックス トラボのページはこちら http://www.trubo.jp 

 

 
    弊社では通常の業務と並行し、ある面白い新製品を開発中です。
先行予約も決まり、製品完成に向け慌ただしくしておりますが、 昨年の12月、情報誌にトラボの記事が掲載されましたのでご覧ください。

週刊 Vision 岡山(2011年12月19日 No1741) 保冷用荷台ボックスを開発

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軽トラ専用荷台ボックス トラボのページはこちら http://www.trubo.jp

 

 

こんにちは。トラボ営業の深田です。nougyou_1.JPG

先日発売されました、農文協の現代農業3月号 http://www.ruralnet.or.jp/gn/ 

『農家の必需品軽トラ活用術』 特集に

トラボが掲載されました。

 

 

農業関係の話だけでなく、軽トラ選びに

ついてなど、軽トラユーザー様の

いろいろな声も聞けるので、

軽トラック購入を検討中の方々にも

オススメの1冊です!!

 

 

現代農業.jpg  他にも、『畑にもどんどん入る』と題して

畑での軽トラの活用術なども掲載されていて、

知識もつく楽しい1冊となっていますよ!!

 

多くの農家の方々や

園芸を楽しまれている方々に、

是非、トラボも知って頂ければと思います。

 

 

 

 

 

 

 

 

 

 

そして早速!!ご注文のお電話をいただきました!!

 

農園を経営されている方で、とれたての新鮮野菜を段ボールに入れ

ご家庭へ宅配されているそうです。

   

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(←イメージではこんな感じでしょうか?)

 

 

 

 

お客様は、

『軽トラでの宅配の際に便利なものはないだろうか・・・』 と、

いろいろ探されていたようです。

今回の現代農業のトラボ記事を読まれて『おぉ、これだ!!』

『ようやく自分にピッタリのものに出会えました』 と、

とても喜んで頂きました。

 

ありがとうございます(^▽^)

今後もこのように、いろいろなご職業の方に目にとめて頂ければ幸いです。

 

又後日、使用風景の画像もアップしたいと思っておりますので

皆様、お楽しみに!!

 

トラボのページはこちら http://www.trubo.jp

 

5月23日(日)TSS テレビ新広島さん放送のローカル番組『人気もん!』に

トラボが取り上げられ、放送されました。

この番組は、私たちが暮らす中国地域の新しい魅力や特産物づくりに取り組む人など、

魅力的で頑張っている人たちを人気もん!」として紹介するもので、

2005年4月から放送されています。タイトルの人気もん!とは、

夢を追い、輝いている「人々の気持ち」を表現した言葉だそうです。

 

番組パーソナリティのタレント 柳沢慎吾さんと一戸奈美さんを弊社社員全員でお出迎えし、

弊社代表 守屋が工場内をご案内。

弊社で成形している製品の一部であるチェロケースや介護用特殊浴槽をご紹介したのち、

いよいよトラボの登場です。

トラボは開発に至る回想シーンから始まりました。

 

人気もん.JPG今から7年前のこと―

FRPパーツ納品の際、突然の雨に製品を濡らしてしまったことで代表 守屋はひらめきます。

「これはいい!」

これはいい!を形にするべく、開発メンバーを選抜。

試行錯誤の繰り返し、開発メンバーとの行き違いを乗り越え、

念願の自社製品、軽トラ専用荷台ボックス『トラボ』は完成したのでした。

 

そしていよいよ、慎吾さん奈美さんに軽トラックにトラボを搭載したトラボ車のご紹介です。

初めて見る軽トラックのスタイルにお二人ともちょっと驚いた様子です。

 

実際にトラボのハッチを開けられた慎吾さん、

「あっ、なるほどー、ここにいろいろ積み込んでー。

 そうか、カギもあるから盗難防止にもなるんですね!!」

 

奈美さんはシルバーメタリックのトラボ車で運転にチャレンジ!

「こんなおしゃれな軽トラックだったら女性でもいいですね」

 

放送終盤になり、 

トラボ車に乗りながら代表守屋は笑顔で語ります。

「皆さんに喜んでいただければ、もの創りをしてきた人間にとっては・・・」

 

トラボの製品化まではいくつもの山あり谷ありで、開発メンバーと衝突することもありました。

代表守屋の座右の銘 「できない理由をなくせ!!」 

何事も出来ない理由をなくしていけば、必ずできる

その思いが、念願の自社製品開発に繋がったのです。

弊社代表の、「夢を追い求める気持ち」

その熱意に応えようとする社員の思いなどが凝縮された放送となりました。 

 

 

軽トラ専用荷台ボックス トラボのページはこちら http://www.trubo.jp

 

H20.6.12

 岡山の山陽放送ラジオ(1494Hz)ラジオカーが来社、トラボが紹介されました。

 アナウンサーとのQアンドAの形で約5分の生放送でした。

 トラボの特徴である『かんたん着脱』『施錠による防盗難』『防水』などもさることながら

 『ご年配も若者も軽トラックをかっこよく乗っていただきたいと思っています』という

 当社社長のコメントが印象に残る放送となりました。

 ちなみに、トラボ開発者である当社社長も実は軽トラのユーザーです。

 最近社長は、市内近郊はトラボを塔載したデモカーで走り回ってます。

 ど派手な軽トラを見かけたらぜひ注目して下さいね。

 

 

トラボのページはこちら http://www.trubo.jp

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ソレックスのブースで軽トラの荷台にすっぽりハマる収納ボックスを発見。重量54kgで取り外しも簡単だ。
写真は牽引用のトレーラーに乗せた状態。『トラボ』

「2台もちは贅沢かな」
2tクラスのキャンピングカーがほしいです。軽キャンはサブ用に1台あると便利かな。

キャンプをするなら便利な軽トラ専用荷台ボックス「トラボ」

 

トラボのページはこちら http://www.trubo.jp

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FRPパーツ製造の山陽レジン工業㈱(岡山市南区藤田239-19、守屋邦夫社長、資本金1000万円)は、
このほど、軽トラ専用荷台ボックス『トラボ』の販売を開始した。
初めての自社開発で、後部荷台の防水化を実現。軽トラが"必需品"の農漁業者などに直接売り込む方針。
軽トラの後部荷台に装着し、取っ手部分が上方に跳ね上がる形で開く仕組み。
FRP(繊維強化プラスチック)製のため軽くてさびないのが特長。全メーカー車対応で車体改造も不要。
重量54kgで、装着時の最大積載量は約300kgとなる。販売価格は29.8万円(税込み)。
自社によるネット販売のほか、両備グループのソレックス㈱(久米郡久米南町)が台車付きで販売。
不要になった際、無料回収にも応じる。
守屋社長は「軽トラックの利便性を高める上で画期的な商品が開発できた。荷台の防水対策は平シートがほとんどで、軽トラの利用頻度が多いユーザーに対して積極的に提案していきたい」としている
。 

 

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